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(H25)第3回新幹線開業準備委員会

2013/06/26(水)19:00~21:30 備後屋 ◆開会 挨 拶:須田会長、外崎副会長 議 長:鈴木委員長 出席者:須田会長、外崎副会長、鈴木委員長、川口副委員長、小林副委員長、田中副委員長、大井委員、金子委員、川股委員、岸部委員、木村委員、小泉委員、小山委員、中島委員、藤本委員、松田委員、山﨑委員、事務局2名(永澤課長・丸子さん) 出席人数:19名 ◆議案 7月例会の役割分担について:川口副委員長 新幹線先進地視察報告:岸部委員 今後の委員会活動について:鈴木委員長 ◆懇親会 乾杯:小林副委員長 中締めの乾杯:田中副委員長
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(H25)2013年6月25日北海道新聞

八戸館鼻岸壁朝市 上村 理事長から 「若い世代につなぐのが朝市の役割」と 説明をうける外崎副会長と鈴木委員長
3.活動紹介・記録

新幹線先進地を視察

2013/06/22,23(土,日曜) 青森A-Factory 弘前YEG表敬訪問 八戸館鼻岸壁朝市 七戸十和田駅 弘前YEGへ表敬訪問 新幹線先進地視察:6/22~23(土、日) 『目的』 新幹線にのり新幹線駅周辺の状況を確認 先進地との交流により知識を深める 成功事例と失敗事例から学ぶ 新幹線駅ができなくても頑張っている事例を学ぶ 『視察場所』 八食センター 青森屋 舘鼻岸壁朝市 是川縄文館、十和田市現代美術館 B-1グルメ十和田バラ焼 七戸十和田駅
3.活動紹介・記録

2013年5月30日北海道新聞

新幹線準備への意欲を語る 満面の笑顔で記者に答える鈴木委員長 肩にプレッシャーがのしかかる! 顔で笑って心にプレッシャー! 負けるな委員長!
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第2回新幹線開業準備委員会

2013/05/23(火)18:30 ~ 21:00 函館商工会議所3階 開会 挨拶:外崎副会長 議案 1.北海道新幹線開業に関する勉強会 講師:北海道新幹線新函館開業対策推進機構:永澤事務局長 開業に向けての今までの取組み、問題点、今後の課題、予定などについての説明 青森に学ぼう、新幹線開業対策について 参考資料:九州新幹線開業、加賀PR、はこゼミ などのビデオ 古牧温泉 青森屋 総支配人 佐藤大介氏 講演ビデオより学ぶ 2.新幹線先進地域視察(6月22~23日)について プレゼンター:岸部委員 懇親会:スリーク
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第1回新幹線開業準備委員会

2013/04/30(火)18:30~21:00 旬暦ひだか 開会 挨拶:外崎副会長 議案 今後の委員会方針・活動・重点事業について:鈴木委員長 平成25年度のスケジュールについて:川口副委員長 その他 副委員長(3名)の自己紹介 懇親会 乾杯:外崎副会長 会員の自己紹介 中締めの乾杯:中野委員
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(H25)新幹線開業準備委員会 平成25年度基本方針

 当青年部設立当初の念願であった北海道新幹線開業を2015年度末に控え、函館の持つ魅力をより多く発信することと、新幹線で繋がる都市との経済及び観光の広域連携を進める必要があります。 当委員会では、函館を中心とした道南圏における観光資源の再発見や、地域連携が生み出す商圏拡大等、その可能性を調査検証し、新幹線開業後も継続的に函館および道南圏の発展につながる提言をしてまいります。      そのためには、以前より構築している青森・弘前との関係をより一層深いものにすることと、新たな地域との広域連携の可能性を追求していきます。  また、委員会活動を進める過程において、多くの関係各所や人との交流が必要であり、同じ目的に向かって邁進することで委員一人ひとりが経済人として成長することを目指します。 ◆重点事業 1)新幹線開業に向けて青森県内及び新幹線で繋がる都市と広域連携し、函館圏の経済や観光面での可能性を検証します。 2)青函交流事業の実施 3)現函館駅を中心とした道南圏の高速交通ネットワークを検証し、函館市の中心市街地活性化に繋がるビジネスモデルを模索しま...
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(H25)スポーツ・コンベンション委員会 平成25年度基本方針

当委員会はスポーツという枠組みの中、各種大会の開催や合宿拠点であることを「スポーツ・コンベンション」と位置付け、函館がスポーツ・コンベンションに適した都市としての新たな特色を確立するべく活動いたします。  多くの人が魅力的な街としての印象を持つ函館。地方都市としては十分な宿泊キャパシティーを有しており、各地からのアクセスは北海道新幹線新函館開業により、更に利便性が高まります。これまで課題とされてきた受入施設なども整備計画が進み、様々なコンベンションを誘致する環境が整いつつあるといえます。  当委員会は、この機会を逃すことなく、これらの資源を最大限に活かすものとして「スポーツ・コンベンション」を唱え、フルマラソン実施に向けた活動をはじめ、今後整備が進められる(仮称)函館アリーナや、(仮称)日吉多目的グラウンドを活用した各種大会や合宿などの可能性を探り、更には誘致に取り組んでまいります。  また、これらの活動を通じ、地域にとって自分達の新たな役割を感じ取ることができればとても素晴らしいことであると考えます。 ◆重点事業 1)函館フルマラソン早期実現へ向けての取...
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(H25)カルチャー・交流委員会 平成25年度基本方針

 当委員会は「はこだてカルチャーナイト2013」の企画運営、「函館ペリーボート競漕」への参画、及び会員交流事業の企画運営を中心に団結力のある力強い組織作りの一助となるべく活動いたします。  「はこだてカルチャーナイト」は、市民参加型のイベントとして年々参加企業・参加者が増え、地域に浸透してきています。今年度は、事業の周知徹底を図るべくPR活動を十分に行い、より多くの市民に地域の文化を楽しんで頂けるよう活動していきます。  更には、事業の充実を目指すべく北海道内の各地域で開催されるカルチャーナイトの運営団体との交流を図り、行政や他団体との連携を強化し事業の継続・発展のために活動いたします。  函館港まつりの一行事として位置づけられる「函館ペリーボート競漕」においては、実行委員会に協力し函館港まつりを盛り上げます。  会員交流事業の企画運営については、志を共有する会員同士が委員会の枠を越え、充実した青年部活動が行えるよう情報交換の場を与えると共に懇親・交流の場づくりに努めます。  地域を支える青年経済人の礎となれるよう知識と行動力を高め、青年部愛を持ち地域に貢...
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(H24)国際委員会 H24年度活動方針

 国際観光都市「はこだて」が将来に向け、さらなる発展を遂げるためには函館の魅力を高め、わかりやすく発信すると共に、誰もが再び訪れてみたいと思うホスピタリティ溢れる街に変貌することが必要です。  国際委員会では国内旅行者はもとより外国人観光客に対するホスピタリティ向上のための提言や外国人が来函しやすい交通インフラなどの検討を行っていきます。また、函館港まつりの中でペリーボート競漕を港町函館らしい海に親しむイベントとして定着させ新たな観光資源の確立を目指します。  グローバル化する環境の中、物事の変転は大変早いですが、各人が国際感覚を身につけ、時代に遅れることなく経済人としてのレベルアップを図ることを目標としビジネスミッション活動を行います。 ◆重点事業 1)外国人観光客に対するホスピタリティ向上のための必要な施策の検討、提言 2)外国人が来函しやすい交通インフラの整備、LCC(ローコストキャリア)や海外チャーター便等の誘致へ向けた情報収集と可能性の検討 3)国際人としての資質を身につけるための海外でのビジネスミッション活動 4)函館ペリーボート競...
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